格安SIM おすすめプラン【2017年12月版】

格安SIMのおすすめプランを5個に絞って私が実際に使ってるサービスを軸に紹介しています。

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格安SIMおすすめプラン5選【最新版】

格安SIM おすすめプラン 親戚・友人にリアルに紹介してます!

「格安SIMに乗り換えたいけど、どれがいいの?」←これめっちゃ聞かれます。

SNSで格安SIMや格安スマホのレビューを少し書いたりすると、LINEやMessengerで結構な頻度で聞かれます。みんな今のスマホ代が高すぎる事は気づいているけど、格安SIMに乗り換えることを、すごく大げさな事だと思ってるようです。確かに、選択肢は山ほどあるし、キャリアの様にショップで聞いて解決するようなことでもありませんからね。

でも実はすごく簡単で、私が「スマホは★★で、●●の■■プランが良いよ」と言うと、ほぼ100%その案を採用してくれます。みんな「ネットで調べれば分かる」事は百も承知で、でも「調べるのが面倒で悩みたくない」から、私のような物好き(=詳しい人)に聞くんだと思います。

そして「コレが良いよ」と背中を押してほしいんだと思います。

というワケで、私の数少ない親戚・友人だけでなくネット上にも「調べるのが億劫で、ズルズル高い料金払ってる方」が沢山いると思ってこのページを作りました。是非参考にしてください。

実は、私がリアル(=現実)で友人・知人におすすめするプランって片手で足りるんです。だから5選なんです。5個のうち自分に近いと思う条件のプランで検討してください、、、いや決めちゃって下さい(^o^)v

格安SIM おすすめプラン 迷いたくない人必見の5選【12月版】

おすすめは楽天モバイル・mineo・LINEモバイル・DMMモバイル・UQモバイルです!

実際に5つ事例をピックアップして紹介しているのもこの5社です。今現在私はここで紹介しているSIMを全て契約しています。メインは楽天モバイルで、テザリングでは通信速度が速いUQ mobileを使っています。他は通信速度のテストなどに使っています。

メインに使っている楽天モバイルは、ドコモ系格安SIMのなかでは通信速度が速く、混雑時の速度低下も極端じゃありません。au系のUQ mobileは本当にびっくりするほど通信速度が速いです。ただUQ mobileは「使える端末が限られてしまう」のがネックです。SIMフリースマホならどの格安SIM挿しても同じだと思ったら大間違いで、au系(UQ mobile・mineo Aプラン・IIJmio タイプA)は使えない端末も少なくないです。その点、ドコモ系の格安SIMはどれでも使えるので良いです。

↑これは、端末が対応している電波の周波数によって違うんですが、そういうことをいちいち調べるのが、スマホやSIMの事が好きじゃない人にとってはすごいストレスなんだと思います。そんな事知らなくても格安スマホは使えるし、知る必要ないと言えばないです。

更に言うと、格安SIMは提供会社が沢山あって、プランも山ほどあるんですが、王道のSIMを選んでおけば料金の差は知れてます。それよりも、ひと月でも早く大手キャリアから乗り換えた方が得です。

ここでは対応バンドとか難しい話しは抜きにして、条件別のおすすめプランを5つ紹介しています。

1.格安スマホとセットで買いたい【スペック重視】

格安スマホもピンキリで、7、8万円するとても格安と言えない機種から、1万円台前半やキャンペーンでほぼ0円で手に入る端末もあります。

2~3年普通に長く使おうと考えるなら、個人的には4~5万円のミドルスペック以上のスマホを購入するのをおすすめしています。SIMカードとセットなら安く買えますし、スペック的にもキャリアのスマホと遜色ありません。

ここでは、長く使えるおすすめ格安スマホとSIMカードのセットを紹介します。

楽天モバイル+honor9

honor9honor9は10月12日に発売されたHUAWEIの最新機種で、ハイスペックCPU Kirin960に4GBメモリ、内蔵ストレージが64GBで、背面カメラはデュアルレンズ仕様で、ボディはiPhone8のように高級感のあるガラスボディです。スペック的に申し分ないスマホで、定価が53,800円です。

普通に買うと高いですが、楽天モバイルのスーパーホーダイ 3年契約で20,000円引きの33,800円で購入できます。分割でも月々1,521円(税込)です。スーパーホーダイは5分かけ放題付きで、通信容量を使い切っても通信速度が最大1Mbpsで使い放題というプランです。

通信容量2GBのSプランの場合、楽天会員なら1年目が1,980円/月、2年目以降が2,980円/月です。
 


さらにお得に買う方法として、楽天モバイルを申し込む前に楽天カードを作る方法があります。楽天カードは新規入会ポイントとして5,000ポイント貰えます。それはすぐに端末代として使えまし、分割支払いでも手数料が必要ありません。

公式ページ:楽天カード
 

UQ mobile+HUAWEI P10 lite

HUAWEI P10 liteP10 liteは2017年6月に発売された端末で、価格.com スマートフォンランキングで現在1位のスマホです。↑上のhonor9よりはスペック的に低いですが、ミドルスペックCPU Kirin658・3GBメモリ・内部ストレージ32GBで動作はサクサクです。そして何よりも定価が安く29,980円なんです。現行でコスパ最強です。

HUAWEI P10 liteはUQ mobileの割引が一番お得です!ぴったりプラン・おしゃべりプランの契約でマンスリー割が適用されて、分割支払いがプランSだと月々500円プランM・Lだと0円になります。正規代理店経由だと更に10,000円~13,000円のキャッシュバックも貰えます!

おしゃべりプランは5分かけ放題・ぴったりプランは無料通話(プランS 60分 プランM 120分・プランL 180分)が付くので、自分の通話時間に合わせて選べます。通信速度は格安SIMで最速です。
 

 


こちらで紹介したhonor9・P10 liteどちらもHUAWEI(ファーウェイ)というブランドで、大手キャリアでは聞き慣れないブランドですが、世界シェアでは1位のサムスンに次ぐ2位のブランドです。私自身、P10とP10 liteの2台のHUAWEI製スマホを使ってます。中国製スマホも侮れません。
 

2.格安スマホとセットで買いたい【安さ重視】

「スマホはあんまり使わない」「子供に持たせたい」「高齢の親が欲しがってる」など、スペックよりも安さ重視という方におすすめの組み合わせを紹介しています。

そういう方は、大手キャリアに高い料金を払い続けるメリットが全く無いので、絶対に格安SIMがおすすめです。ゲームや動画試聴、各種アプリをマルチタスクで動かすには非力で、スマホを多用する人にはおすすめできませんので注意してください。

mineo+DIGNO V

DIGNO VDIGNO Vは京セラの格安スマホで、サイズは持ちやすい5インチで解像度は1280×720のHD画質でが、コンパクトなのでキレイに見えます。京セラらしくおサイフケータイ・防水防塵機能搭載で安心です。CPU・メモリは弱めですが、ライトユーザーなら十分なスペックです。

WEB見たり、youtubeやSNS・LINEしたりするくらいならストレスなく使えます。ただアプリやゲームを沢山いれると、内部ストレージの少なさから必然的に動作が遅くなります。京セラの独自技術「スマートソニックレシーバー」搭載で通話品質が良く、分かり易い操作性が◎です。

mineoのキャンペーンなら、au回線以外からのMNPで2年間 毎月625円(合計15,000円)安く使えます。端末代は一括28,800円・分割1,200円/月ですが実質13,800円です。
 

 

DMMモバイル+VAIO Phone A

VAIO Phone AVAIO Phone Aは↑上のZenfone Liveより若干スペックが良いです。CPUはSnapdragon617で、メモリが3GB、内部ストレージは16GBです。5.5インチでフルHD画質です。それでも定価が24,800円の端末ですから、スペックに期待してはいけません。

Zenfone Live同様、ライトな使い方なら問題ありません。大きいサイズのスマホが良い方はZenfone Liveよりおすすめです。バッテリーの減りが速く、アルミボディの宿命なのか、背面が熱くなりやすいです。シンプルなAndroid仕様なので余計なアプリが入っていないのが良いです。

DMMモバイルは一括だと3,000円引きの21,800円で買えます。分割だと割引が適用されないので一括での購入がおすすめ。月額料金が安く、11月30日まで新規契約手数料3,240円が無料です。
 

 


ここで紹介した2機種は、IIJmioがコミコミセットでも購入できます(11月末までの期間限定だったのが、2018年1月31日まで延長しました)。通信容量3GBに3分かけ放題が付いて、端末代込みで1年目が1,880円です。2年目から割高になりますので、残債を払って乗り換えるという手間を惜しまないならおすすめです。

3.今のスマホを格安SIMで運用して節約したい

「今のスマホがまだ使えるから」という方におすすめの格安SIMを紹介します。

iPhoneやXperia・Galaxyなどキャリアの高価なスマホは、2年経っていてもSIMロック解除すればまだまだ使えます。キャリアのEメールや、サービスが使えなくなるだけで、大きく節約できるのでおすすめです。

ドコモ版のAndroid端末の場合、ドコモ系の格安SIMを使うならSIMロック解除の必要はありません。ただテザリングが使えないのでテザリングを利用したい方は注意しましょう。

LINEモバイル

LINEモバイルはLINEの年齢認証をクリアできる唯一の格安SIMです。ですからキャリアスマホの時と同じようにID検索が使えます。プランによってLINEや各種SNSでの利用分がカウントフリーになって、高速通信容量を使い切ってもカウントフリー対象は高速通信できます!
 

 

BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは割引ではなく、音声通話SIMの3GBプラン以上なら16,400円もキャッシュバックしてくれます。ただ貰えるのはサービス開始月の翌月を1ヶ月目として12ヶ月継続利用した後です。これは2018年2月4日までの期間限定キャンペーンで、当サイトとのタイアップ企画なので、以下のリンクから申し込んで、クーポンコードの入力をお忘れなく。
 

端末セットで契約しない場合、正直キャンペーンは手厚くありません。ですから、純粋にサービス内容やオプションの使いやすさで比較できます。そういう意味でLINEモバイルはおすすめです。BIGLOBEはSIMのみでも高額なキャッシュバックが受けられる珍しいMVNOです。

使いたい端末で動作確認が取れているか、テザリングを使う方は対応しているかどうかもチェックした上で契約しましょう。SIMカードのサイズも間違えないように注意してください。

4.通信速度の速い格安SIMが良い

格安SIMは混雑時に通信速度が低減するのが難点です。特に平日の昼休みや、通勤・帰宅時間帯にスマホ利用者が急増するので通信速度が低下しやすいです。

数ある格安SIMサービスの中で、通信速度が安定しているのはauのサブブランド UQ mobileです。

UQモバイル

UQ mobileの通信速度の安定感は別格です。昼時や他の混雑時間帯でもほとんど影響なく速いです。どれくらい違うかは、格安SIM 通信速度をご覧ください。私はHUAWEI P10 liteでUQ mobileを使っているので、WiMAX2+とのCAでLTEだけよりもかなり速いです。
 


UQ mobileはauの電波を使っているので、ドコモ・ソフトバンクで販売されたAndroidスマホは、動作確認端末にほぼ掲載が無いので使えないと考えた方がいいでしょう。iPhoneに関してはSIMロック解除されていれば、iPhone6sシリーズまではテザリングも全て利用できます。7シリーズ以降は動作確認されていませんので注意しましょう。現状は通信・通話は出来るけどテザリングが使えないようです。手持ちのスマホで使う場合は、動作確認されているかチェックしましょう。

おすすめは、HUAWEI P10 liteとのセット購入です。5分かけ放題・無料通話の付くおしゃべりプラン・ぴったりプランのM・Lプランの場合、マンスリー割の適用で実質負担額0円で購入できます。下記のUQ mobile正規代理店経由だと10,000円~13,000円のキャッシュバックも受けられます。
 

ページ冒頭にも書きましたが、私もLINEモバイルを1枚使っています。さらに、奥さんの持ってるiPhoneSEにもLINEモバイルのLINEフリープランのSIMを入れています。通信容量は1GB/月ですが、基本自宅でのWi-Fi接続ですし問題ないです。これでLINEの無料通話がタダなんですから有難いです。

今やLINEは欠かせないツールになっていますから、LINEモバイルを使うメリットは大きいです。

5.LINE+SNSを通信容量を気にせず使いたい

LINEやSNSは今や生活に欠かせないツールです。メッセージの送受信やタイムラインのチェックだけなら大して容量は消費しませんが、動画をアップしたり閲覧するのは通信容量を消費します。通話はほぼLINEという方も、じわじわ通信容量を消費します。

そんな方におすすめのLINE・SNS利用分がカウントフリー(高速通信容量を消費しない)格安SIMを紹介します。LINEモバイルに関しては、格安SIMで唯一LINEの年齢認証をクリアできます。

LINEモバイル

LINEモバイルはその名の通りLINEが運営している格安SIMです。上記の通り年齢認証をクリアできるので、ID検索も普通に使えます。高速通信容量が1GBのLINEフリープランはLINEのみ、3GB~10GBのコミュニケーションフリープランだとLINE・Twitter・Facebook・Instagramの利用分がカウントフリーです。

しかも、高速通信容量を使い切ってもカウントフリーの対象サービスの通信は高速通信できます。LINEやSNSをよく使う人は選んで間違いのない格安SIMです。ただ、若干月額料金が高いです。
 

 

DMMモバイル

DMMモバイルは、月額250円でSNSフリーというオプションがあります。3GBプラン以上の契約で申し込めます。LINEモバイルではカウントフリーにならないFacebook Messengerも対象ですが、残念ながら通話は適用外です。

ただDMMモバイルの方が、端末セットの取扱い機種が多く、分割支払いにも対応しています。端末セットで購入するならDMMモバイルがおすすめです。
 

 

 

【番外編】SIMもスマホもコロコロ変えたい!私みたいな人

このパターンは私が使っているプランです。別に難しい事じゃないんですがちょっと特殊かもしれません。私はこのサイトを運営してる都合上、スマホをコロコロ替えます。スマホだけでなく、SIMカードもよく変更します。

ですから、通話SIMの最低利用期間や端末の分割支払いで契約を縛られる訳にはいきません。だから最終的に↓この組み合わせで落ち着きました。

私のように、スマホをとっかえひっかえしたい人はおすすめです。

ドコモ(FOMA)+楽天モバイル+デュアルSIMスマホ
Huawei P10

NTT docomoの利用料金

プラン名 料金 無料通話 端末代金分割-月々サポート 合計
FOMAタイプSSバリュー
(ひとりでも割50)
2,013円1,008円 1,000円分
(最大25分)
1,296円-1,008円=288円 1,296円/月

 

楽天モバイルの利用料金

プラン名 データ通信量 SIM 合計
組み合わせプラン 3.1GB 3.1GB データSIM SMS付 1,020円/月

 


楽天モバイルはユニバーサルサービス料、消費税をプラスして月々1,108円ですから、合計で2,404円/月の支払いです。FOMAのタイプSSバリューは、無料通話を3,000円まで繰り越せるので音声通話を使わなければどんどん繰り越されます。逆に通話が多い月は途中でSやMに変更できます。docomoですが、意外と便利で安いです。

使わないガラケーを買ったのは、バリュープランが適用にならないからです。端末を購入しないとベーシックプランが適用になり、月々の基本料が約2倍になります。端末を買っても月々サポートでほぼ償却されるので、結果的に月々の支払額は安くなります。

これで、デュアルSIM仕様でFOMA SIMが使える格安スマホなら何でも使えるわけです。データSIMの方がぶっちゃけ何でもいいんですが、楽天モバイルはドコモ系格安SIMの中では通信速度が安定して速く、混雑時の速度低下も大きくありません。

スマホは、現時点ではHUAWEI P10を使っています。格安とは言えない価格ですが、ライカのWレンズカメラはすごくキレイだし、スペック・レスポンスも申し分ないです。P10の前は3万円台で買えるMoto G5 Plusを使っていました。SIM2枚+microSDが使えるので音楽もたっぷり持ち歩けます。私は好きですが、すごくシンプルな仕様なので、Androidに慣れてない方はZenfone3の方がおすすめです。ただ、Zenfone3はSIMカード2枚とSDカード両方は使えません。

「格安SIMでの使用期間の縛りは無いけど、ドコモで2年縛りあるじゃん!?」と言われそうですが、その通りでドコモの2年縛りがあります。ただ、ドコモを替えるつもりはないというか、この利用料で無料通話付きの音声通話SIMが無いので変える理由もありません。

格安SIMでデータSIMを音声通話SIMにすると、それだけで700円かかります。私は月々1,296円払っていますから、差額は600円程度です。通話料が半額(10円/30秒)になる通話アプリを使えば、最大30分通話ができるわけです。そう考えるとトントンですね。

それでも私がドコモにした理由は、一重に「スマホをコロコロ替えたい」のと「通話アプリを使うのが面倒」、、、この2点です(^o^)v

私のような物好きな方は、どうぞ真似してみてください。「なんでそんな面倒くさいことしてるの?」と聞かれたり「スマホ何台持ってるの?」と言われるのが嬉しかったりする変な方におすすめです。

格安SIMは比較し始めるとキリがありませんよ。

格安SIMについて毎日色々調べたり、実際に使ってチェックしたりしていますが、本当に比較し始めるとキリがありません。どんどん格安スマホは発売されるし、通信速度は日夜変わります。「先週あんなに速かったのに、今週はダメだな」なんてよくあることです。

プランの料金はオプション、キャンペーンもコロコロ変わります。こんなサイトを運営しているので、常に最新の情報を掲載することを意識していますが、そうでなければとても追いかけられません。

私はこれまで、NifMo・DMM mobile・BIGLOBE SIM・Nuroモバイル・OCNモバイルONE・UQ mobile・楽天モバイル・LINEモバイルを使ってきました。それぞれ良い点・イマイチな点、速かったり遅かったりしましたが、今はLINEモバイルと楽天モバイルで落ち着いています。

私の現時点での感想としては、楽天モバイルは混雑時以外はかなり速くて安定していて、利用料で楽天ポイントが貯まるし使えるのが良いです。それと、端末の割引額が圧倒的に高いので、どう考えてもお得だという点です。だからこのサイトでもイチ押しにしています。

LINEモバイルに関しては、LINEの年齢認証がクリアできて、主要SNSでの通信分がカウントフリーで、通信量を使い切っても高速通信できるという点です。通信速度に関しては格安SIM 通信速度をテスト&比較検証【最新版】で公開中なので参考にしてください。

だからこの2社を軸におすすめプラン 5選も紹介しています。その他で紹介しているUQ mobileは、ぴったりプラン・おしゃべりプランという料金プランが特殊でやや割高感はありますが、その分端末代の値引きが大きいです。そしてとauのサブブランドという位置づけですから、通信速度が安定して速いです。ぴったり・おしゃべりプランはある程度通話する人じゃないともったいないので、楽天モバイル・LINEモバイルメインでおすすめしています。

ネット上で比較しようと思ったら、いくらでもできます。10円単位で基本料金を比較したり、キャンペーンの特典などは分かり易い方で、通信速度の評判を紹介してるブログは調べればいくらでも出てきます。他に通信量による速度制限や低速通信時の通信量制限の有無、MVNEがどこで、その評価はどうなのかとか、本当にキリがありません。

私も当然色々調べて色々使いましたが、結局今の3社に落ち着いているわけで、気が付けば当サイトからの申込みの数も、楽天モバイルとLINEモバイルが圧倒的に多いです。だから、あれこれ些末な点で比較するんじゃなくて、「これがおすすめ!」というページを作ろうと思ったんです。

長くなりましたが、どうぞ私の経験と知識を格安SIM選びの参考にしてください。

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