格安スマホ おすすめ&超簡単 タイプ別ベスト3

格安スマホってどれを選んだらいいの?という方に、タイプ別のおすすめベスト3を紹介しています。

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『格安スマホにしたいけど、どれがいいかわからない』

格安スマホを使う女性 イメージ格安スマホという言葉はよく聞くけど、意外と周りで使ってる人いなくて、「どれがいいのかさっぱりわからない。」という方が多いです。すると、ズルズルとそのまま大手キャリアの2年契約を継続して高い料金を払い続けることになってしまいます。そんな方のために、

ここではお得な格安スマホを分かり易く紹介しています。

是非参考にしてください。

ここでは、SIMカードとスマホがセットで、すぐに電話として使える格安スマホを紹介しています。

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格安スマホのおすすめランキング【ジャンル別】

格安スマホはここ1年で急速に進化しています。少し前は値段相応か「買ってがっかりする」スマホも少なくなかったですが、今は「えっ?この性能がこの値段!?」と感じる、キャリア販売のスマホよりコスパの良いスマホも沢山あります。

ただ、前提としてXperia・Galaxyなどの有名メーカー・ブランドのスマホは有りません。iPhoneはアップルストアでSIMフリー版が買えます。UQmobile・Y!mobileで購入できるiPhoneSEは、それぞれSIMロックが掛かった状態です。購入後6ヶ月すればSIMロック解除の申請ができます。

今、国内の格安スマホをけん引してるのは、HUAWEI(ファーウェイ)とASUS(エイスース)です。HUAWEIが中国でASUSは台湾です。中華スマホを侮ってはいけません。本当に性能向上の勢いは目を見張るものが有ります。富士通のarrows、シャープの AQUOSもSIMフリー版を出していますが、やはり日本独自の機能(おサイフケータイ・防水・ワンセグ)を除けば圧倒的に中華スマホの勝ちです。

ちなみに私はASUSのZenfone3を使っています。定価が39,800円で楽天モバイルなら通話SIMとセットで14,000円引きで買えます。(私は予約発売で定価で買いました(>_<))

Zenfone3よりもっと上のスペックの格安スマホもあります。逆にもっと安い格安スマホもあります。「私はとにかく安いのが欲しい」「ほどほどの値段で長く使えるのが良い」「格安スマホでもスペックは重視したい」「おサイフケータイ・防水は必須でしょ」この4つのジャンルでおすすめスマホを紹介します。格安スマホ選びの参考にしてください。

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とにかく安いのが欲しい人向け格安スマホ
端末 CPU・メモリ 特徴 おすすめMVNO
new
VAIO Phone A
Huawei P10 lite
Huawei
Kirin 658

3GB/32GB
大きさは5.2インチ、メインカメラの画素数は1200万画素です。2016年にバカ売れしたP9 liteの後継機で定価29,980円です。CPU・メモリ・ストレージ全部グレードアップされて進化しました。高コスパモデルでヒット間違いなしです! UQmobile

おしゃべり/ぴったりプランのプランSで実質負担額が500円/月、プランM/Lなら実質0円
HUAWEI nova lite
Huawei nova lite
HUAEWI
Kirin655

3GB/16GB
大きさは5.2インチで、メインカメラの画素数は1200万画素です。上位モデルのnovaより16,000円も安いコスパ重視モデルです。それでもオクタコアCPUのkirin655に3GBメモリ、内蔵ストレージが少ないですが、メモリーカードで増設できるので問題ないです。デュアルスタンバイが不要ならliteがおすすめ BIGLOBE SIM

SIMとセットの購入で13,000円キャッシュバック
HUAWEI P9 lite
Huawei P9 lite
HUAEWI
Kirin650

2GB/16GB
大きさは5.2インチで、メインカメラの画素数は1300万画素です。2016年6月発売ですが、今でも人気です。液晶はフルHDのIPS液晶ですから鮮明でキレイです。レスポンスも値段を考えると凄く良いし、↑nova liteより更に安さを求めるならP9 liteで決まりです。 楽天モバイル

通話SIMとのセットで12,400円・データSIMだと14,400円
ほどほどの値段で長く使えるのが良い人向け格安スマホ
端末 CPU・メモリ 特徴 おすすめMVNO
Zenfone3
Zenfone3
Qualcomm
Snapdragon625
2GHz

3GB/32GB
大きさは5.2インチ、メインカメラの画素数は1600万画素です。最新のオクタコアCPUに3GBメモリー搭載のハイスペック格安スマホです。特徴はデュアルSIMのデュアルスタンバイ機能です。これでガラケーと格安スマホを1台にまとめられます! 楽天モバイル

通話SIMセット14,000円引きの25,800円・データSIMだと9,000円引き
honor8
honor8
Huawei
Kirin950

4GB/32GB
大きさは5.2インチで、メインカメラの画素数は1200万画素です。ダブルレンズのカメラで鮮やかな写真が撮れますし、背景のぼかしを後で調整できます。4GBメモリに高スペックなCPUを搭載し、価格とスペックのどちらも譲れない方におすすめ! 楽天モバイル

通話SIMセット16,000円引きの26,800円・データSIMだと9,000円引き
Moto G5 Plus
Moto G5 Plus
Qualcomm
Snapdragon625
2GHz

4GB/32GB
大きさは5.2インチ、メインカメラの画素数は1200万画素です。4GBメモリー搭載でCPUはZenfone3やHUAWEI novaと同じです。バッテリー容量が3,000mAhと大きく、SIM2枚とMicroSDカードが併用できるのがデュアルSIMユーザーには嬉しいです。 IIJmio

SIMとセットの購入で3,000円引きで更に10,000円分のAmazonギフト券プレゼント
格安スマホでもスペックは重視したい人向け格安スマホ
端末 CPU・メモリ 特徴 おすすめMVNO
new
HUAWEI P10
HUAWEI P10
HUAWEI
Kirin 960
2.4GHz+1.8GHz

4GB/64GB
大きさは5.1インチで、メインカメラの画素数は1200万画素+2000万画素のWレンズです。6月9日に↓lite・Plusと同時発売された最新モデルです。最新のオクタコアCPUに4GBメモリ、内部ストレージが64GB、さらにライカレンズがフロント・リアに計3つも付いていて、自撮りもライカクオリティです! IIJmio

SIMとセットの購入で一括で8,000円引きの57,800円、分割は2,500円×24回。更に5,000円分のAmazonギフト券プレゼント
Huawei Mate 9
Huawei Mate9
Huawei
Kirin 960

4GB/64GB
大きさは5.9インチ、メインカメラの画素数は1200万画素です。Huaweiの↑P10シリーズの前のフラッグシップモデルで2016年12月発売です。ライカブランドのダブルレンズ搭載で、Android7.0です。定価68,000円で高いですがスペックは非常に高いです。 楽天モバイル

通話SIMとセットで9,000円引きの51,800円・データSIMだと6,000円引き
ASUS Zenfone3 Deluxe
Zenfone3 Deluxe
Qualcomm
Snapdragon625
2GHz

4GB/64GB
大きさは5.5インチ、メインカメラの画素数は1600万画素です。ASUSの2016年10月発売モデルで、Zenfone3の上位モデルになります。違いはストレージが大きく、液晶も大きい。NFC搭載で急速充電対応、躯体が金属という点です。 UQ mobile

マンスリー割を利用しプランSで合計10,800円引き・プランM・Lで21,600円引き
おサイフケータイ・防水は必須でしょという人向け格安スマホ
端末 CPU・メモリ 特徴 おすすめMVNO
new
NuAns NEO Reloaded
NuAns NEO Reloaded
Qualcomm
Snapdragon625
2GHz

3GB/32GB
大きさは5.2インチ、メインカメラの画素数は1300万画素です。おサイフケータイ・防塵・防滴対応でこのスペックの格安スマホは他にありません。聴き慣れないブランド名ですが、埼玉県に本社のあるトリニティ株式会社のブランドで、デザイン性もこだわってるのが人気です。 IIJmio

音声SIMとセットの購入で7,000円引きの42,800円でAmazonギフト券5,000円分プレゼント
arrows M03
富士通 arrows M03
Qualcomm
Snapdragon410
1.2GHz

2GB/16GB
大きさは5.0インチで、メインカメラの画素数は1310万画素です。国産ブランドの格安スマホでは1番人気です。防水・おサイフケータイ・ワンセグが揃った全部入りスマホは貴重です。ただCPU・メモリのスペックの低さは否めないので過度の期待は禁物です。 楽天モバイル

通話SIMセット10,000円引きの22,800円・データSIMだと7,000円引き
SH-M03
AQUOS mini SH-M03
Qualcomm
Snapdragon808

3GB/16GB
大きさは4.7インチで、メインカメラの画素数は1310万画素です。防水・防塵・おサイフケータイ・ワンセグ対応で、CPU・メモリは、国産ブランドの同レベルの格安スマホの中では高性能ですので、ガラパゴス格安スマホを探してる方の支持を集めている機種です。 楽天モバイル

通話SIMセット20,000円引きの29,800円・データSIMだと18,000円引き

格安スマホは月々いくらくらいで使えるのか?

格安スマホの機種を選ぶ前に、月々いくらで使えるのかを把握しましょう。人気のメジャーどころを比較して表にしましたので参考にしてください。

会社名 月額料金 通信量/月 通話オプション 備考

楽天モバイル
1,600円
+端末代
3.1GB
5分かけ放題
完全かけ放題
・コミコミプランで1年目が安い
・取扱端末が豊富
・セールで端末が安く買える

マイネオ
1,600円
+端末代
3GB
通話定額30
通話定額60
・ドコモ、au どちらか選べる
・パケットシェアプランが豊富
・取扱端末は2機種

LINEモバイル
1,690円
+端末代
3GB ・主要SNS利用はカウントフリー
・LINE年齢認証が出来る
・3日間の通信量制限がない

IIJmio
1,600円
+端末代
3GB
3分かけ放題
10分かけ放題
・家族で乗り換えるとお得!
・家族間30分以内かけ放題 有
・通信品質の高さは定評あり

NifMo
1,400円
+端末代
3GB
10分かけ放題
NifMoでんわ
・最大20,100円還元
・通話オプションはIP電話

ビッグローブ
1,600円
+端末代
3GB
3分かけ放題
通話パック60
・通話パック60が超お得!
・3分かけ放題 オプションもあり
・取扱端末が豊富

DMM mobile
1,500円
+端末代
3GB
5分かけ放題
・取扱端末が豊富
・データ容量プランが豊富
・通話料半額のアプリあり

U-mobile
1,580円
+端末代
3GB
でんわパック60
通話無料サービス
・10分以内の通話300回無料OP
・LTE使い放題で2,980円/月

UQ mobile
1,680円
+端末代
3GB
ぴったりプラン
たっぷりプラン
・au回線で通信品質が高い
・au以外からのMNPでお得!
・マンスリー割で端末実質0円

イオンモバイル
1,380円
+端末代
2GB
5分かけ放題
・取扱端末が豊富
・全国のイオンでサポートあり
・音声プランでも解約金なし

トーンモバイル
1,000円
+端末代
500-600kbps
無制限使い放題

フラットパック
・090音声通話は別途オプション
・取扱端末は2機種
・子供に安心な機能が充実
・ツタヤ店舗で対面サポート

ワイモバイル
2,980円
+端末代
1GB
スーパー誰とでも定額
・10分以内通話 月300回 無料
・端末セットで月額割引あり
・iPhone5s 16/32GB あり
・データ容量2倍
・ワンキュッパ割で1年千円引

※月額料金は、通信容量3GB前後の通話SIMの標準プランを掲載しています。通話オプションや割引キャンペーンなどで料金は前後します。公式ページをご確認ください。

↑表の金額は、090番号が使える通話SIMで、通信量はスマホ利用者のうち6割はこの容量足りると言われている3GB前後のプランで比較しています。(実際にMVNO利用者のうち63%が3GB以下のプランで契約しているというアンケート結果があります。)

すると、ほぼ横並びで1,600円前後なのが分かります。

「じゃ、どこでも同じか?」というと全然そうではなくて、基本プランの料金は同じでも、表に書いた通話オプションの有無や、備考欄に書いた特徴で大きく変わってきます。

そこで、「じゃ実際どこが良いんだ?」という点にスポットを当てて、格安スマホ選びで絶対見逃せない3つのポイントを紹介します。是非参考にしてください。

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格安スマホ選びで絶対見逃せない3つのポイント

1.信頼できる会社が提供しているか

小さいから・新しいからダメとは言っていません。でも、ある程度ネームバリューや資本力のある会社が提供しているサービスの方が安心です。実際に格安スマホの世界でも、プロバイダーサービスの老舗や、資本力のある大手企業が人気でシェアを伸ばしています。

「契約したはいいけどすぐ運営会社が変わった」とか嫌ですよね?まずは、信頼できる会社が運営しているかどうかを第一の判断材料にしましょう。

2.090音声通話の通話料を安くできるオプションがあるか

大手キャリアでは、かけ放題や5分以内の通話料無料など、ほぼ音声通話の料金を気にしなくてよかったんですが、格安スマホの場合標準の通話料が20円/30秒です。5分で200円も通話料がかかります。

ですから、自分の月々の通話時間を把握して、通話料のオプションプランを用意しているサービスを選ぶのがおすすめです。↓このような選択肢があります。

3.期間限定キャンペーンを開催しているか

見逃せないのは、毎月変わるキャンペーンです。継続的に各社のキャンペーンを見ていると、かなりの差があることが分かります。もともと安い格安スマホですが、キャッシュバックや基本料●ヵ月無料、初期費用無料などで、より一層お得感がUpします。

21017年7月のお得なキャンペーン

  • 格安SIM比較&おすすめはコレ! 2017年8月版
    格安SIMを比較して、おすすめはコレだ!というMVNOとプランを紹介します。スマホ料金の節約は緊急課題です。手持ちのスマホ、SIMフリー、白ロムと格安SIMを上手く活用してデジタルライフを楽しもう!...

この3点が見逃せないポイントです。月間のデータ通信量と基本料金はほぼ横並びですから、それ以外の090音声通話の料金やキャンペーンで比較するのがポイントというわけです。

【タイプ別】格安スマホおすすめランキング

ここからは、データ通信・通話・iPhone・子供用の4つのタイプ別で、おすすめの格安スマホをランキング形式で紹介します。それぞれ、データ通信の量を重視したい方、音声通話も多いから通話料も安くしたい方、どうしてもiPhoneを使いたい方、「子供に持たせたいけど無制限に使われても困る」と悩んでる方はそれぞれのランキングを参考にしてください。

データ通信を重視したい人向け 格安スマホBEST3


データ通信を重視したい方は、やはり無制限プランがおすすめです。

1位の楽天モバイルには、20GB・30GBプランがあります。私は3.1GBプランを利用していますが、昼時の速度低下はあるものの、他の時間の通信速度は安定して速いです。格安スマホの割引額が一番高額なので、格安スマホとセットで始めるなら楽天モバイルがおすすめです。

2位のLINEモバイルは、2017年2月現在では3日間や1日の通信量制限がありません。さらに、3ヶ月3GB増量キャンペーン中なので、10GBプランで13GB使えます。さらに、通話SIMで契約すると最大3ヶ月基本料が無料です。私も2月から使い始めていますが、通信速度は安定してかなり速いです。

3位のマイネオは、フリータンクという独自サービスが特徴的です。mineoのユーザー間でパケットをシェアできるんです。月間1GBまでですが、データ容量が足りなくなった時に安心です。自分が余った時は誰かのためにフリータンクに貯めるのもお忘れなく。

順位 会社名 おすすめポイント
1位
楽天モバイル
20GBプラン・30GBプランには3日間制限がありません。それぞれ月々の料金がデータSIMで4,050円・5,450円です。10GBプランだと1.7GB/3日です。

格安スマホのラインナップが多く、それぞれ高額な割引が設定されているので、格安スマホとSIMをセットで買うなら楽天モバイルがおすすめです。
2位
LINEモバイル
LINEモバイルは3日制限が今のところありません。最大の設定量が10GBですが、今なら3ヶ月 3GB増量してくれますからとってもお得です!コミュニケーションフリープランの場合、主要SNSの利用分がカウントフリーなのも見逃せません。

私は2017年2月から使い始めましたが、昼時の速度低下が大きくなく、他の時間帯も安定して通信速度が速いです。今後ユーザーが増えたときにどう変化するか分かりませんが、現時点ではおすすめ出来るMVNOです。
3位
マイネオ
10GBの通話SIMで3,220円/月です。それが、今なら800円×3ヵ月割引です。

他にも特徴的なのが、フリータンクというmineoユーザー間で通信量をシェアできるサービスです。使い方は、マイネ王というコミュニティサイトのアカウントを作り、eoIDを取得するだけで、月2回・1000MBまでパケットを補充できます。
スマホでの通話料も抑えたい人向け 格安スマホBEST3


自分がどれだけ通話するかを把握した上で選びましょう。まず1回あたりの通話時間が5分以内か、5分以上10分以内か、10分以上かで選ぶのが分かり易いです。

10分以内を沢山かけるなら、Y!mobileだし、5分以内なら楽天モバイルが安いです。10分以上で回数が少ないならUQ mobileが良いし、10分以上の通話を沢山するならY!mobileのスーパーだれとでも定額(1,000円/月)になります。

BIGLOBEも60分の通話が650円/月で使える通話パック60というオプションがあります。mineoに通話定額30というオプションがありますが、30分で840円/月なので、BIGLOBEの方が確実に安いです。

順位 会社名 おすすめポイント
1位
ワイモバイル
標準で10分以内の通話が月300回まで無料なのはワイモバイルだけです。これに1,000円/月プラスすれば、時間も回数も無制限のかけ放題になります。

スマホセットで購入すれば、月額割引があり、さらに適用機種ならワンキュッパ割で1年間1,000円引きになります。さらにさらに、今はデータ容量2倍のキャンペーンも展開中です。通話料を気にしたくない方で、ソフトバンク以外からのMNPならY!mobileがおすすめです。
2位
楽天モバイル
5分かけ放題オプションで、文字通り5分以内の通話が何度でもかけ放題です。料金は850円/月です。5分以内の通話が多い方は、ワイモバイルよりこっちが良いと思います。5分をもし超過しても、通常の通話料の半額10円/30秒です。

コミコミプランだと端末代+データ通信と5分かけ放題がセットでお得です。楽天カードでの分割支払いなら、分割手数料が必要ありません。
3位
UQ mobile
ぴったりプランで60分の無料通話+通信量2GBで1年間月々1,980円です。(今だけ2年間無料通話もネットも容量2倍です。)2年目は2,980円です。しかもarrows M02・KC-01ならマンスリー割で端末が実質無料です。

iPhone5sでも月々700円の加算です。(1年目2,680円・2年目3,680円)au以外からのMNPならUQ mobileがおすすめです。
どうしてもiPhoneを使いたい人向け 格安スマホBEST3


iPhoneを使いたい方は、自分でSIMフリーモデルや、白ロムを購入してSIM単体で契約して使うか、下記で紹介した3社のように、iPhoneを取り扱っているサービスを利用するかのどちらかです。

iPhone6s以降のモデルを買いたいならもしもシークスの一択です。iPhone5sで良いならY!mobile、SEはY!mobile・UQ mobileのどちらかがお得です。Y!mobileはソフトバンク系なのでソフトバンクからのMNPは割高になります。UQ mobileはau系ですがauからのMNPでも割引は変わりません。

個人的にはiPhoneSEの32GBがコスパが良くておすすめです。Y!mobileもUQmobileも負担額は変わりません。Y!mobileは10分以内の通話がかけ放題、UQmobileは5分かけ放題か時間制の無料通話か選べます。自分がどういう電話の仕方が多いかで決めるのがおすすめです。

順位 会社名 おすすめポイント
1位
ワイモバイル
iPhoneSE 32GB・128GB・iPhone5sが購入できます。iPhone5sなら実質無料、SEは32GBだと月々1,080円、128GBだと月々1,620円の負担額です。スマホプランはSだと1,980円/月(2年目は2,980円/月)で2GBのデータ通信と10分以内の通話 月300回無料です。10分以内通話の回数が多い方におすすめです。
2位
UQ mobile
iPhoneSE 32GB・128GBが購入できます。iPhoneSEはマンスリー割で、32GBの場合月々1,080円、128GBだと月々1,620円の負担額です。5分かけ放題のおしゃべりプランか、時間制無料通話のぴったりプランから選べます。10分以上の音声通話がある方は、UQmobileのぴったりプランがおすすめです。
3位
もしもシークス
iPhoneSEの他にiPhone6s/6s Plusを扱う唯一のMVNOです。SIMフリーではなくドコモ版ですから、海外や他のキャリアでは使えません。しかし、アップルストアやドコモで買うより少し安く購入できます。

支払いは一括のみで、初期の負担がとても大きいですが、5sではなく最新の6s/6s Plusをどうしても使いたいという方は、もしもシークスがおすすめです。
子供に持たせても安心な格安スマホBEST3


子供がスマートフォンを持つのも当たり前の時代ではありますが、便利な反面で無制限に使わせることに不安がある親御さんも多いはずです。特に小中学生の初めてのスマホには、使用時間やアプリの種類など親子の約束と適切な制限が大切です。

多くの格安スマホには、大手キャリアのような充実した子供対策オプションはありません。その点以下に紹介した3社は子供にも安心して持たせられるオプション機能が充実しています。価格の事も考えると、TONEモバイルが一番です。LINEを使うためのSMSオプションを付けても1,100円/月です。

順位 会社名 おすすめポイント
1位
トーンモバイル
通信速度は500~600kbpsで速くないですが、容量無制限で1,000円です。遅くてもWEB検索・メール・LINEなどは普通に使えます。youtubeも画質を落とせば観られます。子供にスマホを持たせる第一条件の安さは業界TOPクラスです。

無料オプションのファミリーオプションで、スマホの使用時間制限、アプリのインストール制限、居場所確認も出来ます。SNSは夕方まで、ゲームは1時間だけという設定も可能です。歩きスマホの警告機能など安心機能が盛りだくさんです。
2位
ワイモバイル
スマホ安心サービスで、WEBやアプリのフィルタリングだけでなく、利用時間や利用状況、位置情報の確認も出来ます(300円/月)。夜間の利用を制限したりすることも可能です。
3位
ビッグローブ
日本PTA全国協議会推薦のiーフィルター for Android(200円/月)で、有害サイトやアプリのフィルタリング、利用時間制限、通話の発着信、位置情報の確認も出来ます。全国28,000以上の学校で使われていて、家庭向けフィルタリングでもシェアNo.1です。
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