格安SIM スマホセットのおすすめとお得な買い方

格安SIMにスマホセットで乗り換えたい方必見のおすすめ端末と今一番お得に買えるMVNOを紹介

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格安SIMにスマホセットで乗り換えるなら必見!!

格安SIMのスマホセットは安かろう悪かろうと思ったら大間違いです。ここ1、2年で劇的に性能が良くなってますし、中国や台湾ブランドと侮ってはいけません。

特にiPhoneユーザーは、Androidに拒否反応があって「Androidなんてクソだ」と決めつけてる人が私の周りにも沢山います(^_^;)

Appleブランドのように所有欲を満たすことはできないのは認めますが、コスパできっと満足できると思います。Androidに慣れるのだって、1日2日あれば十分でしょう。

一度Androidに対する色眼鏡を外して、価格をよく見てください。安い上にキャンペーンを活用すれば、1万・2万の値引きは当たり前です。

ここでは、【コスパ・定番・ハイスペック・国産】それぞれのおすすめ格安スマホと、各MVNOのキャンペーンを横断的に比較して、一番お得に買えるMVNOを紹介しています。

最後に「どうしてもiPhoneが良い」という方向けに、格安SIMとセットでお得に買えるiPhone6sの料金も紹介しています(^―^)

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ジャンル別おすすめ格安スマホ&お得なキャンペーン

【コスパ最強】HUAWEI nova lite 2

HUAWEI nova lite2

縦長ディスプレイ&デュアルレンズ搭載

2018年2月9日に発売されて瞬く間に人気になったnova lite 2は、メーカー販売価格が25,980円と激安なのに、価格以上のスペックを持つ超コスパの良い格安スマホです。

nova lite2が発売されるまでは、同じメーカーのP10 lite(2017年6月発売)がコスパの優れた格安スマホとして人気でしたが、nova lite2の方が基本スペックが良い上に価格が安いので、売れるのも当然です。主な特徴は以下の通りです。

  • iPhoneX的な18:9の縦長ディスプレイ
  • 狭額ベゼルの両サイドに広々した画面
  • フルHD+(2160×1080)の精細なIPS液晶
  • 背景をぼかせるWレンズ仕様のカメラ
  • OSはAndroid8.0
  • 顔認証機能を搭載(3/9~ アップデートで対応)
ディスプレイ 5.65インチ
フルHD+ IPS液晶
CPU HUAWEI Kirin659(オクタコア)
メインメモリ 3GB ストレージ 内蔵:32GB
SD:256GBまで
メインカメラ 1300万画素+200万画素 インカメラ 800万画素
一般価格 25,980円 発売 2017年2月9日
特徴 docomo系対応・指紋センサー(背面)・デュアルカメラ・18:9ディスプレイ・顔認証

スマホセットを取扱うMVNO
楽天モバイル・mineo・BIGLOBEモバイル・IIJmio・LINEモバイル・DMMモバイル・エキサイトモバイル・OCNモバイルONE・NifMo・イオンモバイル

HUAWEI nova lite 2のスマホセット おすすめMVNO

BIGLOBEモバイル

3ギガプラン以上のスマホセットで20,400円のキャッシュバックが貰えます。端末代は月々1,080円で、3ギガプランの音声SIMが1,600円なので合計2,680円/月です。

端末代は24回の合計で25,920円なので、13ヶ月目以降に貰える20,400円のキャッシュバックを考えると実質5,520円です。

通話オプションが必要な方は、3分かけ放題・10分かけ放題・通話パック60(60分の無料通話)・通話パック90(90分の無料通話)から選べます。値引きよりキャッシュバックが良い方はBIGLOBEがおすすめ。

2018年4月3日から
新規契約で 最大20,400円キャッシュバック←当サイトタイアップ企画

 

IIJmio

端末代金は分割で950円×24回・一括21,800円であまり安くはないですが、3,000円分のamazonギフト券が貰えます。それに、5/8までのキャンペーンで初期費用3,000円無料・12ヶ月300円/月 割引・12ヶ月 3GB増量の3つの特典が付きますから、月額料金が安くなります。

通常3GBしか使えないミニマムスタートプランで6GB使えて、通常1,600円/月のところ1,300円/月で1年間使えます。これは地味ですが長期的に見て非常にお得です。

通話オプションは3分かけ放題600円/月・10分かけ放題830円/月から選べます。月額料金を抑えたい方はIIJmioがおすすめ。

2018年3月1日から
初期費用・容量追加・月額割引で史上最強にお得!!

 

【ミドルスペック】ZenFone4

ZenFone4

6GBメモリで驚きのレスポンス

これまでメモリは3GBか多くて4GBでしたがZenFone4は6GBメモリを搭載し、驚くほどレスポンスが早いです。CPUはミドルクラスですがハイエンドモデルに迫るスコアです。

メインカメラは広角レンズとF1.8の明るいレンズが切り替えられる新しいスタイルです。

ZenFone4のZenUIというホームアプリは非常に使いやすく、初めてでも違和感なく使えます。内蔵ストレージもバッテリーも大きく、少し高いですが長く使えるスマホです。

ディスプレイ 5.5インチ
フルHD Super IPS+液晶
CPU Qualcomm Snapdragon 660(オクタコア)
メインメモリ 6GB ストレージ 内蔵:64GB
SD:2TBまで
メインカメラ F1.8 1200万画素
120度 800万画素
インカメラ 800万画素
一般価格 56,800円 発売 2017年9月23日
特徴 docomo系 au系対応・指紋センサー(前面下部)

スマホセットを取扱うMVNO
楽天モバイル・mineo・BIGLOBEモバイル・UQ mobile・DMMモバイル・IIJmio・エキサイトモバイル・NifMo

Zenfone4のスマホセット おすすめMVNO

BIGLOBEモバイル

3ギガプラン以上のスマホセットで20,400円のキャッシュバックが貰えます。端末代は月々1,980円で、3ギガプランの音声SIMが1,600円なので合計3,580円/月です。

端末代は24回の合計で47,520円なので、13ヶ月目以降に貰える20,400円のキャッシュバックを考えると実質27,120円です。

通話オプションが必要な方は、3分かけ放題・10分かけ放題・通話パック60(60分の無料通話)・通話パック90(90分の無料通話)から選べます。Zenfone4で2万円以上のキャッシュバックが受けられるのはお得です。

2018年4月3日から
新規契約で 最大20,400円キャッシュバック←当サイトタイアップ企画

 

ZenFone4 カスタマイズモデル

ZenFone4のCPU・メモリを少し落として、価格を12,000円下げたカスタマイズモデルです。CPU・メモリ以外のスペックは同じなので、高負荷のゲームをしない人は、こっちで十分だと思います。

ただ、CPUがSnapdragon660から630に変えたことで、Antutuのスコアが40000くらい下がります。少しでも速さ・快適さを求めるならレギュラー版がいいでしょう。

ディスプレイ 5.5インチ
フルHD Super IPS+液晶
CPU Qualcomm Snapdragon 630(オクタコア)
メインメモリ 4GB ストレージ 内蔵:64GB
SD:2TBまで
メインカメラ F1.8 1200万画素
120度 800万画素
インカメラ 800万画素
一般価格 44,800円 発売 2017年11月22日
特徴 docomo系 au系対応・指紋センサー(前面下部)

スマホセットを取扱うMVNO
IIJmio・DMMモバイル・イオンモバイル

Zenfone4カスタマイズモデルのスマホセット おすすめMVNO

IIJmio

端末代金は分割で1,500円×24回・一括34,800円で約1万円の値引きがあり、5,000円分のamazonギフト券が貰えます。それに、5/8までのキャンペーンで初期費用3,000円無料・12ヶ月300円/月 割引・12ヶ月 3GB増量の3つの特典が付きますから、月額料金が安くなります。

通常3GBしか使えないミニマムスタートプランで6GB使えて、通常1,600円/月のところ1,300円/月で1年間使えます。これは地味ですが長期的に見て非常にお得です。

ミニマムスタートプランで6GB使えて音声SIMが1,300円/月なので、分割でも2,800円です。通話オプションは3分かけ放題が600円/月、10分かけ放題が830円/月です。

イオンモバイルは割引が無く、DMMモバイルはIIJmioより少ないのでIIJmioがベストな選択です。

2018年3月1日から
初期費用・容量追加・月額割引で史上最強にお得!!

 

【超ハイスペック】HUAWEI Mate10 Pro

HUAWEI Mate10 Pro

iPhoneXと同じようにホームボタンを無くした全面有機ELディスプレイで、世界初のAI搭載のチップセットKirin970を搭載し、カメラのシーンセレクトをAIが行ってくれます。

カメラはライカと協業のデュアルレンズで画質ががよくAIのお陰でとても使い易いです。

国外メーカーでは珍しく防水・防塵対応で、12月時点のSIMフリースマホでは一番のハイエンドモデルです。ただiPhoneXよりは安いですが価格の高さは気になります。

ディスプレイ 6.0インチ
2160×1080 有機EL
CPU HUAWEI Kirin 970(オクタコア)
メインメモリ 6GB ストレージ 内蔵:128GB
メインカメラ カラー 1200万画素
モノクロ 2000万画素
インカメラ 800万画素
一般価格 89,800円 発売 2017年11月28日
特徴 docomo系対応・ライカ協業デュアルカメラ・防水防塵・指紋センサー(背面)・AI搭載・イヤホンジャックなし

スマホセットを取扱うMVNO
楽天モバイル・IIJmio・エキサイトモバイル・OCNモバイルONE・NifMo・イオンモバイル

HUAWEI Mate10 Proのスマホセット おすすめMVNO

NifMo

端末代は分割で3,426円×24回・一括払いで82,223円で約7,500円の割引ですが、音声通話SIMとのセットで3GBプランで20,000円、7GB・13GBプランで21,000円のキャッシュバックが貰えます。

実質負担額は3GBプランで62,223円、7GB・13GBプランで61,223円です。元が高いので高額なのは否めませんが、一般価格より27,500円・28,500円安く買えます。

月額料金は音声通話SIMの3GBプランで1,600円/月なので、分割支払い分も合わせると5,026円です。通話オプションは10分かけ放題が830円/月です。

2018年4月1日から
音声通話SIM+スマホセットで最大21,000円 キャッシュバック

 

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは音声通話SIMとせっとのらくらくセット 一括払いで66,800円で23,000円引きです。分割だと3,100円/月×24回なので一括より7,600円高くなってしまいますからおすすめできません。OCNモバイルONEなら一括購入です。

月額料金は110MB/日が一番安くて1,600円/月、3GB/月だと1,800円/月です。通話オプションは10分かけ放題 850円/月の他にトップ3かけ放題・かけ放題ダブルの3タイプから選べるのも特徴です。詳しくはこちら >>

NifMoのようなキャッシュバックではなく、一括で安い方がいい方はOCNモバイルONEがおすすめ

2018年4月10日から
春得セールで 格安スマホセットが激安

 

【防水・おサイフ対応】AQUOS sense lite SH-M05

AQUOS sense lite SH-M05

国内ブランドシャープの最新モデルです。docomoのSH-01K・auのSHV40と同等のスペックのSIMフリーモデルです。シャープですから防水防塵とおサイフケータイ対応。

前機種のSH-M04からメモリと内蔵ストレージが強化され、指紋認証できるセンサーが付きました。IGZO液晶はキレイで水に濡れてもちゃんと操作できます。

CPUがSnapdragon430なので、3Dゲームでガッツリ遊ぶのには非力です。でもネットを見たりSNSや動画を観る分にはストレスなく使えます。値段も手ごろですし、防水・おサイフケータイが必要なライトユーザーにおすすめ。

ディスプレイ 5.0インチ
フルHD IGZO
CPU Qualcomm Snapdragon 430(オクタコア)
メインメモリ 3GB ストレージ 内蔵:32GB
SD:256GBまで
メインカメラ 1310万画素 インカメラ 500万画素
一般価格 未発表(30,000円前後) 発売 2017年12月
特徴 docomo系 au系対応・防水・防塵・おサイフケータイ・指紋センサー(全面下部)

スマホセットを取扱うMVNO
楽天モバイル・mineo・BIGLOBEモバイル・IIJmio・DMMモバイル・OCNモバイルONE

AQUOS sense liteのスマホセット おすすめMVNO

BIGLOBEモバイル

3ギガプラン以上のスマホセットで20,400円のキャッシュバックが貰えます。端末代は月々1,240円で、3ギガプランの音声SIMが1,600円なので合計2,840円/月です。

端末代は24回の合計で29,760円なので、13ヶ月目以降に貰える20,400円のキャッシュバックを考えると実質9,360円です。

通話オプションが必要な方は、3分かけ放題・10分かけ放題・通話パック60(60分の無料通話)・通話パック90(90分の無料通話)から選べます。キャッシュバックが大きいので実質負担額や安いのが魅力です。

2018年4月3日から
新規契約で 最大20,400円キャッシュバック←当サイトタイアップ企画

 

OCNモバイルONE

らくらくセットの一括払いだと約8,000円引きの21,800円で、SIMカードが入った状態で届くのでMNP開通手続きすればすぐに使えます。

利用料は110MB/日が1,600円、3GB/月が1,800円です。通話オプションは10分かけ放題 850円/月の他にトップ3かけ放題・かけ放題ダブルの3タイプから選べるのも特徴です。詳しくはこちら >>

一括で分かり易く安い方が良い方はOCNがおすすめです。

2018年4月10日から
春得セールで 格安スマホセットが激安

従量制プランのエキサイトモバイルは地味に良い!

エキサイトモバイル ロゴ

ここまで紹介したスマホセットのうちP10 lite・Zenfone4・Mate10 Pro・AQUOS sense lite SH-M05の取り扱いがあるエキサイトモバイルは、使ったデータ容量分だけ支払えばいい最適料金プランという従量制プランがあります。これが地味に良いです。

他社の場合、月々の通信容量が「3GBプラン」「5GBプラン」というように決められています。例えば3GBプランだった場合、1ヶ月で1.5GBしか使わなくても3GBの料金を支払うことになります。

それが、エキサイトモバイルの最適料金プランの場合、1GB間隔で料金設定されていますので2GBまでの料金になります。

多くの人は自分が実際に使う高速通信容量に対し、少し余裕を持たせたプランで契約します。2GBというプラン設定があるMVNOは少ないので、「1GBでは足りない」という人も結局3GBプランを選ぶことになります。

でも実際は1GB前後だったりすると、毎月1~2GB繰り越して月々4~5GB使える状態になります。でも実際は1GB前後しか使いませんから、2、3ヶ月すれば毎月6GB使える状態になります。繰り越し分だけでまかなえている状態です。

それがエキサイトモバイルだと、繰り越しはありませんが1GB以下だと1GBの料金、2GB以下だと2GBの料金という形になります。長期的に考えると無駄な通信容量がなくお得です。特に使う通信量が少ないライトユーザーはおすすめです。

2018年5月8日11:59まで
新規申し込み全員に 3,000円か5,000円キャッシュバック

 

【どうしてもiPhoneが良い】iPhone6s

iPhone6s

iPhone6sの32GB・128GBはスマホセットで購入できます。2015年9月発売ですが、防水や最新機能を求めなければ、スペック・カメラ共に基本性能は高いです。

キャリアのiPhone5s・iPhone6からスマホセットで格安SIMに乗り換える時に、「どうしてもiPhoneが良い」という方におすすめです。SIMとセットなら24ヵ月の実質負担額は32GBで3万4千円~、128GBで4万6千円~です。

iPhone8・iPhoneXのSIMフリーを買うよりはかなりリーズナブルに購入できます。

iPhoneSE 32GBなら実質108円で買えます! 詳しくはこちら >>

ディスプレイ 4.7インチ
3Dタッチ対応 Retina HD
CPU A9
メインメモリ ストレージ 32GB/128GB
メインカメラ 1200万画素 インカメラ 500万画素
一般価格 32GB:50,800円
128GB:61,800円
発売 2015年9月25日
特徴

スマホセットを取扱うMVNO
UQ mobile・Y!mobile・BIGLOBEモバイル・楽天モバイル(メーカー認定整備済 16GBのみ)

iPhone6sのスマホセット おすすめMVNO

UQ mobile

ぴったりプラン・おしゃべりプランでマンスリー割が適用されて、32GBだとプランSで端末代込みで3,758円/月(14ヶ月目以降は4,838円)です。128GBだと540円プラスです。

この料金で2GBの高速通信に5分かけ放題(おしゃべりプラン)か60分の無料通話(ぴったりプラン)が付きます。プランMだと通信量が6GBになって月々540円アップです。

通信速度の速さ・安定感は抜群なので、キャリアからも安心して乗り換えられます。

対象の端末セット・SIMのみの契約で
JCBギフトカード 3,000円分プレゼント

 

Y!mobile

スマホプランSは、通信容量2GBに10分以内かけ放題が付いて端末代込みで3,758円/月(2年目は4,838円)です。128GBだと540円プラスです。

スマホプランMだと通信容量が6GBになって月々540円アップです。

Y!mobileも通信速度は速く安定しています。10分かけ放題が必要な方はY!mobileがおすすめです。プラス1,000円/月で通話時間・回数無制限のかけ放題も付けられます。

新規・MNPのiPhoneの購入で
月額割引で 最大24ヶ月間 1,296円~2,160円 割引

格安SIMにスマホセットで乗り換える手順

1.2年しばりの更新月を確認する

格安SIMに乗り換えるなら、2年契約の更新月がベストです。更新月以外に解約すると解約金9500円+スマホ代の残債を支払う必要があります。

更新月は25・26ヶ月目の2ヶ月です。各社の確認方法は以下の通りです。

docomo My docomoにログインして【ドコモオンライン手続き】の【ご契約内容確認・変更】を開いて、2ページ目の【ご契約プラン】で契約満了月が確認できます。
au My auにログインして【スマートフォン・携帯電話】から【ご契約内容/手続き】タブから【ご契約情報】を開く。【料金割引サービス】から【次回更新年月】で確認できます。
ソフトバンク My SoftBankにログインして【更新期間】か【料金プラン】から確認できます。

2.MNP予約番号を発行する

キャリアから格安SIMに乗り換える人は、ほとんどの人がMNP(ナンバーポータビリティ)して電話番号を引き継いで使うと思います。

その場合、格安SIMに申し込む前にキャリアでMNP予約番号を発行してもらう手続きが必要です。

手続きはスマホの場合、auとソフトバンクは店舗か電話で、ドコモだけネットのMy docomoからも手続きできます。

MNPには必ず手数料がかかります。ドコモが2,000円、au・ソフトバンクが3,000円です。手数料はMNPされて契約解除された翌月に、利用料金と合わせて請求されます。

店舗や電話だと、必ず引き留められます。「ポイントをくれる」とかあの手この手で引き留められますが、月額料金は絶対に格安SIMの方が安いので強い意志で断りましょう。

3.格安SIMに申し込む・開通手続きをする

あとは、MNP予約番号・有効期限・電話番号を入力して格安SIMに申し込むだけです。

SIMカードが届くまでに数日かかりますが、届くまでは元のキャリアのスマホが使えますから安心してください。

届いてから格安SIMのマイページ上で開通手続きをすると、電話番号が新しいSIMカードに移行して使えるようになります。

説明書が同封されているので、MNPの開通手続きは難しいことはありません。

UQ mobileのMNP回線切り替えに関する説明書↓

UQ mobile MNP開通手順

データ通信に関しては最近のスマホセットの場合、SIMを挿すだけで予め登録されているAPN設定を選択するだけの場合が多いです。

HUAWEI P10 liteにUQ mobileのSIMを挿した場合↓

P10-lite APN

デフォルトに項目が無ければ、新しくAPN設定を追加して指定すれば通信できるようになります。追加する項目は全て説明書に書かれています。全然難しいことはありません。

 

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